全国各地から厳選した「Made in Japan」の雑貨・食品を扱う浜松の雑貨屋、日本雑貨店 りんでん
    

【十六穀しょうが甘酒】

        

食品屋さんが作った、ニッポンの新しいスーパードリンク!

16種類の国産雑穀

【米、もち赤米、はだか麦、もち黒米、胚芽押麦、もち玄米、玄米、もちきび

もち麦、黒大豆、ハト麦、黄大豆、小豆、とうもろこし、もちあわ、ひえ】

生姜で作った、砂糖不使用の全く新しいノンアルコール甘酒

「十六穀しょうが甘酒」が新登場!

十六穀しょうが甘酒は1杯で…

【たんぱく質、食物繊維、オリゴ糖、ブドウ糖、必須アミノ酸、ポリフェノール、コウジ酸

GABA、鉄、マグネシウム、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6

パントテン酸、葉酸、ビオチン、ナイアシン、カルシウム、カリウム】

これだけの栄養が摂れます!

甘酒の起源は古墳時代まで遡り、木花咲耶姫(このはなのさくやひめ)という女性が

“米と麹を原料とした酒”を日本で初めて造ったという記録が残っています。

これが甘酒の起源と言われ、江戸時代には庶民の飲み物として広まり

滋養の高さから暑さで体力が奪われる夏場によく飲まれ

「飲む点滴」と呼ばれたり、夏の風物詩として季語にもなっています。

甘酒=正月という印象が強い飲み物ですが

現代ではさらに美容・健康への価値が認められ

季節を問わず楽しむ人が増えています。

雑穀は豊富な食物繊維が含まれている為、糖質と同時に消火器に入ると

食物繊維が糖質の吸収を妨げます。

これにより体内への糖質の吸収スピードが穏やかになり

急激な血糖値の上昇を防いでくれます。

このような糖質の吸収が穏やかな食材は「低GI(値)食材」と呼ばれ

血糖値が気になる方や、健康的な食生活を目指す方に注目されています。

「十六穀しょうが甘酒」は、穀物の優しい甘さと、生姜でスッキリした飲み口の甘酒です!

お好みや季節に応じてホットでもアイスでも、おいしくお召し上がりいただけます。

また、甘酒は普通に飲む以外にも、いろいろな楽しみ方があります。

【商品名】:十六穀しょうが甘酒
【内容量】:720 ml
【原材料】:精米、米こうじ、しょうが、もち赤米、はだか麦、もち黒米、胚芽押麦、もち玄米
玄米、もちきび、発酵調味液(穀物発酵液、焼酎、魚しょう、食塩)、もち麦、
黒大豆(黒千石50%、黒豆50%)、ハト麦、黄大豆、小豆、とうもろこし、もちあわ、ひえ
※これはお酒ではありません。 アルコール 0.001%未満
【保存方法】:高温多湿、直射日光を避け涼しい所に保管してください。
開栓後は冷蔵庫に保存し、お早めにお召し上がりください。
【可能温度帯】:常温
【製造国】:日本
【区分】:清涼飲料水
【栄養成分】:(100gあたり)
【エネルギー】:66kcal、糖質:14.3g、たんぱく質:1.5g、食物繊維:0.2g
【脂質】:0.3g、食塩相当量:0.0g、炭水化物:14.5g
【価格】:¥1,200(税込 ¥1,296)