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充電式携帯型水素水生成器「ジームス シルキー」正規取扱店

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携帯型水素水生成器の類似品として

携帯型水素水サーバー「ポケット」という製品があります。

ジームスシルキーとの違いを表にまとめましたので

購入の判断材料としてご活用ください。

携帯型水素水生成器比較表ジームスシルキーは携帯型水素水生成器の中で

ダントツの性能を誇る商品だという事が分かると思います。

それでは次に水素水を選ぶポイントとして

水素濃度”に注目してください。

水素水の効果を体感するのに好ましい水素濃度の目安は

800ppb以上とされています。

当然ながら水素濃度の低い水素水を飲み続けていても

水素水の効果は得られません。

 

水素は地球上で最も軽い気体で、無色・無臭、無害です。

そして水素は逃げやすい性質があるため

水素を閉じ込められるアルミを使った容器に

入っているものを選ぶこともポイントです。

 

そこで、市販されている各タイプ別の

水素水の違いをまとめましたのでご活用ください。

他社水素水製品との比較

アルミパウチタイプのものがダントツで

水素濃度が高いという事が見て分かると思います。

とは言え、水素は徐々に抜けていくので

開封後はできるだけ速やかに飲みきることが大切です

 

市販されている水素水を購入する場合のポイントとしては

水素濃度は製造日が新しいほど高いため

なるべく作りたての製品(日付)を選ぶ事が大事です。

 

他に市販されている水素水関連の商品についてですが

水素スティックは家庭で手軽に水素水を作れますが

濃度が変化しやすく長期間の保存には向きません。

 

水素水サーバーは高濃度の水素水を生成できるのが魅力ですが

価格が高く(約10~50万)、定期メンテナンスや

置き場所が必要になるのがデメリットです。

※マグネシウム反応方式であるフィルターを内臓している水素水サーバーは

0.5ppm(500ppb)以上の水素濃度が期待できません。

 

レンタルの場合も月額が5,000円以下とした場合でも

2年以上の使用でほぼ元が取れるので

サーバーを購入するのもアリだと思います。

 

どのタイプの水素水を選んでも言える事は

水素水は

【長く飲み続ける事で効果を実感できる製品

と言う事です。

 

無理せず毎日続けていく為には当然コストもかかります。

飲み切りタイプならアルミパウチの水素水がおススメですが

1日1㍑を目安とし、尚且つ1つ300円(250ml)の

アルミパウチ水素水を毎日飲む場合のコストは

1日300円×4本=1,200円×30日計算で・・・

1か月でおよそ36,000円かかります。

年間で言えば

432,000円になります。

この金額なら水素水サーバーを購入した方がお得ですが

初期費用が必要になります。

 

そこで!

 

アルミパウチタイプの水素水と同等の水素濃度を得られる

「ジームスシルキー」なら初期費用も抑えられ

いつでもどこでも好きな時に出来たての水素水が飲める”だけでなく

アルミパウチタイプと比べて

(定価購入の場合)約350,000円もお得になり

おススメです!

 

それだけではなく

ジームスシルキーは水素水商品で初めて

厚生労働省の関係機関「日本食品衛生協会」より

水素水測定濃度の認定を受けた

日本で唯一の水素水生成器なので

安全面・機能面・デザインと全てにおいてジャパンクオリティの商品です。

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※ 1.ジームスシルキーは人気商品につき

取り寄せ商品(予約注文品)となりますので

ご注文完了後のキャンセルは不可とさせて頂きます。

※ 2.店頭にてご注文を頂いた後

7日~10日程で入荷します。

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ジームスシルキーを製造しているゴーダ水処理技研は

浄水システムをメイン商材としている水のプロで

20年以上の歴史を誇っている日本の企業です。